【注目】 リフォームするお金がない現状維持派 vs リフォームをして入居率を上げた挑戦派

リフォーム派と現状維持派では、どちらがお得なのでしょうか? 「リフォームしたいけど、購入時の返済がまだ残っているから難しい」という大家さんは注目です。実際に計算しながら、一緒に考えていきましょう。

ここに、10戸中6戸空室で、家賃6万円の物件をもつAさんとBさんがいたとします。
どちらも現在の家賃収入は6万円×4戸で毎月24万円、年間288万円の収入になります。
一方で、6万円×6戸で毎月36万円、年間432万円をロスしていることになります。
大変勿体ないです。

そこで、Aさんはリフォーム100万円をかけて、物件の設備を綺麗にしました。すると、空室が2戸埋まりました。
6万円×2戸で毎月12万円、年間144万円の増収入になりました。
リフォームをしても1年間で44万円の増収です。

Bさんは、「リフォームにそこまでお金をかけられない」ということでリフォームを見送られました。
空室は相変わらず埋まる見込みはなく、年間マイナス432万円を垂れ流している状態です。

AさんとBさん、あなたはどちらになりたいですか?

実際の物件や、あなたに合わせた投資プランをご案内します。”まだ具体的には決めていない”という方もお気軽にお問い合わせください!

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